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東京芸術中学 2022-2023

by 菅付雅信

毎週土曜日 16:00-18:30 / 中学生

はじめに

21世紀は「クリエイティヴ・クラス」の世紀ともいわれます。創造性が最も重要だと思われる現在、私どもが危惧するのは日本のクリエイティヴ教育のスタートの遅さです。欧米には10代前半からバウハウスや現代美術を徹底的に教えるアート中学やアート高校があります。大学からアートやデザインをゼロから学び出すようでは、世界のクリエイターと全く戦えないと考えます。早期のアート/カルチャー/人文教養教育が切に必要なはずです。

そこで最も多感で吸収力の高い中学生を相手に、週一のアートスクールを開講します。多感な中学生に、渋谷パルコという高感度な場所で、日本最高のクリエイターたちによる「アタマをクリエイティヴにするスクール」を行います。単に座学/レクチャーを聞いて終わるようなものではなく、講師から様々な課題も出て、それに対して自分の頭で考えて発表する二本立ての構成。本気でクリエイティヴで世界と戦いたい子供を育てます。

主宰:菅付雅信

開催概要

期間:2022年4月〜2023年3月
日時:毎週土曜日16:00-18:30(夏休み・正月休みあり)
会場:渋谷パルコ9F 「GAKU」(〒150-8377 東京都渋谷区宇田川町15-1)
対象:中学生(対面&オンラインのデュアル受講)/どなたでも(オンラインでの単発受講)
定員:35名(対面&オンラインのデュアル受講)/定員なし(オンラインでの単発受講)
講師:以下13名のゲスト講師に加え随時追加予定(諸事情により変更もありえます)
主宰:菅付雅信(編集者/株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役/東北芸術工科大学教授)

これまでの授業レポートはこちら

受講料

対面&オンラインのデュアル受講(通年コース):300,000円(税別)
対面&オンラインのデュアル受講(半期コース):160,000円(税別)*半期コースは2022年9月から2023年3月までの受講となります。
オンラインでの単発受講:3,000円(税別)*25才以下は無料となります。

お申し込み方法(先着順)

受講に関する注意事項をご確認の上、お申し込みください。

対面&オンラインのデュアル受講の場合
1)お申込み
Peatixよりお申し込みください。対面&オンラインのデュアル受講用チケットを選択いただき、お申込み手続きをお願いいたします。その後、クラス主催者よりお支払い方法の詳細をメールにてご連絡させていただきます。
2)お支払い
規定の方法にて受講料をお支払いください。
3)受講確定
クラス主催者よりご入金の確認メールを差し上げます。こちらのご案内にてご受講の確定となります。入金確認メールは破棄せず保存をしてください。クラスへの参加に当たってはPeatixチケットのご提示の準備をお願い致します。

オンラインでの単発受講の場合
1)お申込み
Peatixよりお申し込みください。オンラインでの単発受講用チケットを選択いただき、お申込みおよびご入金の手続きをお願いいたします。
2)配信URLの確認
お申込みが確認できましたら、Peatixよりご受講確定通知及び配信URLをお送りいたします。こちらのご連絡をもってご受講確定となります。
3)授業への参加
授業当日、お送りした配信URLより参加ください。

オンラインでの単発受講に関して

東京芸術中学は、①菅付雅信によるクリエイションを巡る講義、②ゲスト講師陣による講義中心の授業、③受講生の課題に対するゲスト講師による講評の3つの構成を繰り返していくことで、単発のレクチャーやワークショップとは異なる、長期でのクリエイションの学びの場を提供したいと考えています。一方で、このような創造的な学びの機会を、地域や環境の格差なく提供していきたいとも考えています。ただ、受講生への課題の提示、議論や講評は、実際のスペースを共有することで真摯に熱量を持って向かいたい、というところが率直なところです。そこで、これら3つの構成のうち、①菅付雅信によるクリエイションを巡る講義と②ゲスト講師陣の講義に関しては、オンラインでの配信をすることと致しました。

全ての講師陣の配信が叶うわけではありませんが、可能な講座ごとにご案内をしていきますので、東京芸術中学のインスタグラム等から最新のスケジュール等をご確認いただけますと幸いです。なお原則として、配信に関しても中学生を対象としていますが、東京芸中に関心を寄せていただいている多くの方々にご覧いただければと思います。

*単発受講ではカメラおよびマイクをオフにし、聴講のみでの受講となります。
*映像の録画および音声の録音はご遠慮ください。

現在募集中の単発クラス

東京芸術中学2022 第16回 菅付雅信さん
菅付さんは、普段は編集者として様々なメディアに向けて記事を書いたり、企画をつくられています。時にはご自身が雑誌を丸ごと創刊することも!今回はそんな菅付さんによる授業「言葉の編集」です。どんなクリエーションをする上でも「言葉」と向き合うことは欠かせません。今回の授業を通して、これから続く芸中でのクリエーションの足がかりを探っていきます。

授業内容に関するお問い合わせ

授業の見学をご希望の方は、下記までお気軽にお問い合わせください。

東京芸術中学事務局
info@gutenbergorchestra.com

主宰


菅付雅信 MASANOBU SUGATSUKE
編集者/株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役/東北芸術工科大学教授
1964年宮崎県生まれ。法政大学経済学部中退。角川書店『月刊カドカワ』、ロッキングオン『カット』、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て独立。『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務め、現在は出版物の編集・執筆から、コンサルティングを手がける。著書に『はじめての編集』『物欲なき世界』『動物と機械から離れて』等。またアートブック出版社ユナイテッドヴァガボンズの代表も務める。英語テキストのカルチャーマガジン『ESP Cultural Magazine』編集長。下北沢B&Bで「編集スパルタ塾」、渋谷パルコで「東京芸術中学」を主宰。22年4月より東北芸術工科大学教授。NYADC銀賞、D&AD賞受賞。

ゲスト講師(予定)

五十音順、敬称略


伊藤弘 HIROSHI ITO
アートディレクター
プロフィールテキスト:デザイン・スタジオ『groovisions』代表。1993年、京都で『groovisions』設立。グラフィックやモーショングラフィックを中心に、音楽、出版、プロダクト、インテリア、ファッション、ウェブなど多様な領域で活動する。
www.groovisions.com

 


石田英敬 HIDETAKA ISHIDA
東京大学名誉教授/記号論者
1953年生まれ。東京大学名誉教授(2019年より)。パリ第 7大学、パリ第8大学客員教授、パリ哲学コレージュ・プログラムディレクターなども務める。専門は記号学、メディア論。東浩紀氏との対談集『新・記号論』が話題に。著書は他に『現代思想の教科書』、岩波ジュニア新書の『自分と未来のつくり方――情報産業社会を生きる』などがある。

 


上西祐理 YURI UENISHI
アートディレクター
1987年生まれ。東京都出身。2010年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業、同年電通入社 、2021年独立。 今までの仕事に、世界卓球2015 ポスター / テレビ東京、LAFORET 年間キャンペーン2020- / LAFORET HARAJUKU、Perfume 「P Cubed」「Polygon wave」のCDジャケットやツアーグッツ、#SHEMOVESMOUNTAINS / THE NORTH FACE、雑誌「広告」 / 博報堂など。主な受賞歴:東京ADC賞、JAGDA新人賞、JAGDA賞、CANNES LIONS金賞, NYADC金賞、D&AD金賞など。趣味は旅と雪山登山。旅は現在42カ国達成。

 


宇川直宏 NAOHIRO UKAWA
“現在”美術家/DOMMUNE主宰
映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、京都造形芸術大学教授など、多岐にわたる活動を行う。2010年3月に個人で開局したライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」は、開局と同時に記録的なビューアー数を叩き出し、世界中のアーティストから熱狂的な支持を受けている。開局10周年となる2019年11月に渋谷PARCO9Fに移転。SUPER DOMMUNE tuned by au 5Gとして、最前衛テクノロジーと共に進化を遂げた。2013~2015年度文化庁メディア芸術祭審査委員。2015年アルスエレクトロニカ審査委員も務める。2021年、令和2年度(第71回)芸術選奨文部科学大臣賞 受賞。

 


卯城竜太 RYUTA USHIRO
アーティスト
2005年に東京で結成したアーティスト集団Chim↑Pom(チン↑ポム)のメンバー。2015年、アーティストランスペース「Garter」を東京、高円寺にオープン。また、東京電力福島第一原子力発電所事故による帰還困難区域内にて封鎖が解除されるまで“観に行くことができない”国際展「Don’t Follow theWind」(2015年3月11日~)の発案と立ち上げを行い、作家としても参加。同年プルデンシャル・アイ・アワードで大賞を受賞。2021年2月より森美術館で展覧会を開催。

 


photo: Kazumi Kurigami

片山正通 MASAMICHI KATAYAMA
インテリアデザイナー/Wonderwall® 代表/武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科 教授
1966年岡山県生まれ。2000年株式会社ワンダーウォール設立。片山正通率いるWonderwall®は、コンセプトを具現化する際の自由な発想、また伝統や様式に敬意を払いつつ現代的要素を取り入れるバランス感覚が国際的に高く評価されている。プロジェクトのヴィジョンを共有し、ブランディングにおける空間コンセプトを構築するWonderwall®の強みは、”訪れる人の潜在意識に触れる事”に焦点を当て、その環境を創造する事である。
インテリアデザインを主軸に、クリエイティブディレクション、建築デザインディレクションなど幅広い分野で活動。ファッション等のブティックからブランディング・スペース、大型商業施設の全体計画まで、世界各国で多彩なプロジェクトを手がける。

 


片山真理 MARI KATAYAMA
アーティスト
1987年埼玉生まれ、群馬県在住。東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修士課程修了。幼少期より裁縫になれ親しみ、身体を模った手縫いのオブジェや写真を布に転写した立体作品、装飾を施した自身の義足などを使用しセルフポートレートを制作。2019年には第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展の招待作家として作品を発表。同年、出版された初写真集『GIFT』(ユナイテッドヴァガボンズ)が木村伊兵衛写真賞受賞。

 


北村道子 MICHIKO KITAMURA
スタイリスト
1949年、石川県生まれ。『それから』(85)以降、『幻の光』、『殺し屋1』、『アカルイミライ』など数々の映画衣装を手掛ける。2007年には『スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ』の衣裳で第62回毎日映画コンクール技術賞を受賞。作品集『tribe』(朝日出版社)、著書『衣裳術』『衣裳術2』(リトルモア)など。『Switch』2019年10月号で特集が組まれる。

 


瀧本幹也 MIKIYA TAKIMOTO
写真家
1974年愛知県⽣まれ。広告写真をはじめ、コマーシャルフィルムなど幅広い分野の撮影を⼿がける。最近の広告にサントリー天然⽔、ダイワハウス「ここで、⼀緒に」篇、マクドナルド「ハッピーセット卒業式」篇、⽇本郵便「つながる⼈」など。そうした写真と映像で培った豊富な経験と表現者としての視点を⾒いだされ、2012年からは映画の撮影にも取組み、初の撮影監督作品『そして⽗になる』(是枝和監督作品) はカンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞受賞。以後『海街diary』『三度⽬の殺⼈』と独⾃の映像世界をつくり出している。⾃⾝の作品制作も精⼒的に⾏い、京都のお寺 妙満寺『CHAOS 2020』、東京国⽴近代美術館『隈研吾展』、⼤阪市立中央公会堂『PRIERE』にて作品を発表している。

 


田中知之 TOMOYUKI TANAKA
音楽プロデューサー/DJ/選曲家
FPM名義で8枚のオリジナルアルバムをリリース。多数のアーティストの楽曲プロデュースの他、布袋寅泰、東京スカパラダイスオーケストラ、サカナクションなど100曲以上のRemixも手掛ける。
村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーション用の楽曲や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したユニクロのWEBコンテンツ『UNIQLOCK』などの楽曲制作の他、TVCM音楽、全米映画や海外ドラマ、演劇作品への楽曲提供も多数。
DJとしては、国内の有名フェスは元より、米国のコーチェラ・フェスティバルやイギリスのレディング・フェスティバルなど海外の有名フェスへも多数出演。東京2020オリンピック開閉会式、パラリンピック開会式音楽監督。

 


田根剛 TSUYOSHI TANE
建築家
1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』(2016)、『新国立競技場・古墳スタジアム(案)』(2012)、『とらやパリ店』(2015)、『弘前れんが倉庫美術館』(2020予定)など。フランス文化庁新進建築家賞、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞、アーキテクト・オブ・ザ・イヤー2019など多数受賞 。

 


森永邦彦 KUNIHIKO MORINAGA
デザイナー
1980年、東京都国立市生まれ。早稲田大学社会科学部卒業。大学在学中にバンタンデザイン研究所に通い服づくりをはじめる。2003年「アンリアレイジ」として活動を開始。ANREALAGEとは、A REAL-日常、UN REAL-非日常、AGE-時代、を意味する。2014年よりパリコレクションへ進出。2019年フランスの「LVMH PRIZE」のファイナリストに選出。2019年度第37回毎日ファッション大賞受賞。2020年 伊・FENDIとの協業をミラノコレクションにて発表。2021年ドバイ万博日本館の公式ユニフォームを担当。

 


矢後直規 NAONORI YAGO
アートディレクター、デザイナー
1986年、静岡県生まれ。株式会社SIX在籍。ラフォーレ原宿の広告やインヴィテーションなど。日本航空系LCC・ZIPAIRのロゴタイプ、シンボルマーク、制服のディレクションなどブランドデザイン。矢野顕子、THE YELLOW MONKEY、RADWIMPS、菅田将暉、CharaなどCDジャケット、瀧本幹也、篠山紀信、奥山由之など写真家のブックデザインなど。2020年2月にラフォーレミュージアム原宿にて初の大規模個展「婆娑羅」を開催。

 

<ロゴデザイン>
グルーヴィジョンズ

授業の日程

2022.04.02 SAT 16:00~18:30東京芸術中学1(自己紹介、「クリエイションとは何か?」「生徒の自己紹介)
2022.04.09 SAT 16:00~18:30東京芸術中学2
2022.04.16 SAT 16:00~18:30東京芸術中学3
2022.04.23 SAT 16:00~18:30東京芸術中学4
2022.05.14 SAT 16:00~18:30東京芸術中学5
2022.05.21 SAT 16:00~18:30東京芸術中学6
2022.05.28 SAT 16:00~18:30東京芸術中学7
2022.06.04 SAT 16:00~18:30東京芸術中学8
2022.06.11 SAT 16:00~18:30東京芸術中学9
2022.06.18 SAT 16:00~18:30東京芸術中学10
2022.06.25 SAT 16:00~18:30東京芸術中学11
2022.07.02 SAT 16:00~18:30東京芸術中学12
2022.07.09 SAT 16:00~18:30東京芸術中学13
2022.07.16 SAT 16:00~18:30東京芸術中学14
2022.07.23 SAT 16:00~18:30東京芸術中学15
2022.07.30 SAT 16:00~18:30東京芸術中学16
2022.09.03 SAT 16:00~18:30東京芸術中学17
2022.09.10 SAT 16:00~18:30東京芸術中学18
2022.09.17 SAT 16:00~18:30東京芸術中学19
2022.10.01 SAT 16:00~18:30東京芸術中学20
2022.10.08 SAT 16:00~18:30東京芸術中学21
2022.10.15 SAT 16:00~18:30東京芸術中学22
2022.10.22 SAT 16:00~18:30東京芸術中学23
2022.10.29 SAT 16:00~18:30東京芸術中学24
2022.11.05 SAT 16:00~18:30東京芸術中学25
2022.11.12 SAT 16:00~18:30東京芸術中学26
2022.11.19 SAT 16:00~18:30東京芸術中学27
2022.11.26 SAT 16:00~18:30東京芸術中学28
2022.12.03 SAT 16:00~18:30東京芸術中学29
2022.12.10 SAT 16:00~18:30東京芸術中学30
2022.12.17 SAT 16:00~18:30東京芸術中学31
2023.01.07 SAT 16:00~18:30東京芸術中学32
2023.01.14 SAT 16:00~18:30東京芸術中学33
2023.01.21 SAT 16:00~18:30東京芸術中学34
2023.01.28 SAT 16:00~18:30東京芸術中学35
2023.02.04 SAT 16:00~18:30東京芸術中学36
2023.02.18 SAT 16:00~18:30東京芸術中学37
2023.02.25 SAT 16:00~18:30東京芸術中学38
2023.03.04 SAT 16:00~18:30東京芸術中学39
2023.03.11 SAT 16:00~18:30東京芸術中学40
2023.03.18 SAT 16:00~18:30東京芸術中学41
2023.03.25 SAT 16:00~18:30東京芸術中学42

クラスの様子

このクラスの様子の一部を下記「トピックス」でご紹介しています。ぜひご覧ください。

授業へのお申し込みに関して

GAKU の授業への参加をご検討下さいまして、誠にありがとうございます。お申し込みにあた りましては、参加される生徒様の保護者の方による、参加へのご同意及び下記注意事項へ のご承諾が必要となります。 下記ご注意事項をご承諾いただいた上で、お申込みフォーム へお進みください。

個人情報の取り扱いについて
お申し込み時にいただいた個人情報は、GAKU のプライバシーポリシーに基づき適正に管 理し、 授業一連の活動に関する GAKU 及び授業主宰者からのご連絡、今後行うイベントの 情報のお知らせ、その他これらの業務上必要な範囲でのみ利用致します。

※GAKU の個人情報保護方針(プライバシーポリシー)は、 こちらをごらんください。
https://gaku.school/privacy
※個人情報の訂正、削除等をご希望される場合には、下記のコンタクトフォームよりご連絡ください。
https://gaku.school/contact

当日の記録写真等について
当日の記録写真及び動画、作品などは、GAKU 及び授業主宰者や開催協力・後援団体の業 務 (ホームページやパンフレット等への掲載を含む)に使用させていただく場合があります。 また、授業の配信や記録動画の販売が行われる場合があります。なお、当日は、新聞やテレ ビ、インターネットサイトなどの取材が入り、授業の様子が報道されることがあります。氏名と 顔が判別される動画像の同時掲載の際には、改めてご承諾をいただくようご連絡を致します が、ご懸念の点がありましたら、お申し込みの備考欄やコンタクフォームより、お気軽にご連絡ください。

キャンセルについて
授業のキャンセルに伴うご返金に関しては、各授業主宰者のご案内をご確認ください。
新型コロナウイルス感染症防止への対応について

1.授業参加にあたって
①施設入場時の検温と手指のアルコール消毒、施設利用時のマスク着用にご協力お願い致 します。
②授業当日に 37.5℃以上の熱があった場合には、いかなる理由があっても、授業には参加 出来かねますので、ご了承ください。

2.感染の疑いがある場合
①37.5℃以上の発熱が 3 日以上続いた場合、その他発熱や体調不良等が続き感染が疑わ れる場合、2 週間以内に海外に渡航している場合、新型コロナウイルスへの感染を疑われる 人との接触可能性が本人または同居家族にある場合には、当該事実の判明後、直ちにクラ ス主催者にご連絡の上、授業の参加をお控えください。
②授業中に参加者の体調不良などが確認された場合には、感染拡大防止のため、当日の 活動を中止し、参加者皆様のご帰宅をお願い致します。ご了承ください。

3.感染が確認された場合
①万が一、GAKU の利用者に、新型コロナウイルス感染症が発症した場合、保健所の指示 に従い、速やかな対応を行います。必要な情報提供にご協力お願い致します。 ②渋谷 PARCO の他施設内で感染者が確認された場合、授業の実施を延期する場合もござ います。その際、授業料返金は致しかねますのでご了承ください。
③万が一新型コロナウイルス感染症に感染された場合の責任は負いかねます。

承諾をした上で、申し込み手続きを進める

トピックス

  • 「東京芸術中学2022」 第4回 高速クリエーション史②

  • 「東京芸術中学2022」 第3回 矢後直規さん

  • 「東京芸術中学2022」 第2回 高速クリエーション史①

  • 「東京芸術中学2022」 第1回 イントロダクション

  • 東京芸術中学 2020-2021