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2021.05.19

#ガクジン / radio

ガクジン第29回 山本卓卓(「範宙遊泳」主宰/演出家/劇作家)

 

【前編】出会うこと(そして別れ)の奇跡を受けとめるために、そこにいるということ

#演劇 #落語 #アート

劇作家の山本さん、舞台俳優の雨宮さん、落語家の桂さん/どうやったら「演技していない演技」ができるんですか?どんな稽古をしているんですか?/「役を生きる」という「スタニスラフスキーシステム」という演劇理論/自分で演出を全てやるという意識ですか?どこか委ねるという感覚もありますか?/演劇にとっての練習とは?/落語の稽古を歩いてしています、それが自分の自然なリズムや間合いだから/世界に存在しているという実感はありますか?

 

 

 

【後編】作品の豊かさと社会の豊かさ、それらが比例するように

#演劇 #落語 #アート

人とどう関係していくか/演劇という集団創作における、作品の豊かさとみんなの豊かさ/最初から海外で公演することを意識したりしますか?/オーディエンスを信じ抜く/これから、演劇は何を残して、何を変えていくべきだと思いますか?/敷居が低いものと高いもの、矛盾していそうな要素の引っ張り合い/10代へ、今、何を伝えたいですか?/10代かどうかというよりも、個人として

 

 

クリエイターゲスト:山本卓卓(「範宙遊泳」主宰)
10代ゲスト:雨宮しとね桂枝之進
MC:佐藤海(GAKU事務局)
ジングル:newtone by Mecanika [MARU-169]
制作協力:雨宮しとね、速水駿

 

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