募集中

毎週土曜日 16:00-18:30

# アート# リベラルアーツ

対象年齢:中学生

東京芸術中学

中学生のアタマをクリエイティヴにするアートスクール

先生のプロフィール

菅付雅信

MASANOBU SUGATSUKE

【東京芸術中学】
編集者/株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。1964年生。法政大学経済学部中退。角川書店『月刊カドカワ』、ロッキングオン『カット』、UPU『エスクァイア日本版』を経て独立。『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務め、出版物の編集から、内外のクライアントのプランニングやコンサルティングを手掛ける。著書に『はじめての編集』『中身化する社会』『物欲なき世界』、最新刊に『動物と機械から離れて』がある。またアートブック出版社ユナイテッドヴァガボンズの代表も務める。『コマーシャル・フォト』で連載中。下北沢B&Bで「編集スパルタ塾」を主宰。NYADC銀賞受賞。

授業の内容

2017年の7月にアドビシステムズによる世界的な調査で、「日本の10代の92%が自分が創造的でないと感じている」という衝撃的な結果が出て話題になりました。

 これからAIやロボットにより、単純労働がますます機械に置き換えられる時代を迎えて、人間らしい創造性を発揮した仕事がより重要になる中で、この日本の10代の創造性への距離感、違和感、非親和性は由々しき問題だと思われます。国家的問題と言ってもいいのではないでしょうか。

 

さらに菅付が多摩美などの大学教育、編集スパルタ塾などのプロ向け講座で実感したのは、日本のクリエイティヴ教育のスタートの遅さです。欧米には中一からバウハウスを徹底的に教えるアート中学やアート高校があります。大学からアートやデザインをゼロから学び出すようでは、世界のクリエイターと全く戦えない。早期のアート/カルチャー/人文教養教育が切に必要だと考えます。

 

そこで最もアタマが多感で吸収力の高い中学生を相手に、週一のアートスクールを開講します。多感な中学生に、高感度な場所で、日本最高のクリエイターたちによる「アタマをクリエイティヴにするスクール」を行います。
単に座学/レクチャーを聞いて終わるようなものではなく、講師から様々な課題も出て、それに対して自分の頭で考えて発表する二本立て。本気でクリエイティヴで世界と戦いたい子供を育てます。

 

 

【追記:2020年6月16日】

 

1年間に渡って、クリエイターと子供たちの出会いを重ねていくことを想定し、当初、東京芸術中学は、2020年4月の開校を予定していました。しかしながら、コロナ禍により、開校延期を余儀なくされました。

 当初予定していた講師のクリエイターの方々全員が揃うこと、長期での講義の積み重ねを考慮し、1年間ではなく、2020年9月からの1年半のプログラムをメインに、短期を希望の方、または中学三年生の方を考慮し、9月から3月までの半年コースも設定しています。単発のレクチャーやワークショップとは異なる、長期でのクリエイションの学びの場を提供します。

 

 

構成

主に以下の三つの構成に分かれています。菅付雅信、ゲスト講師陣は受講生の課題発表に関して、厳密に採点評価し、最終回に表彰します。全体として、スパルタ式、愛のある厳しい指導をモットーとします。

・菅付雅信によるクリエイションを巡る講義
・ゲスト講師陣による講義中心の授業
・受講生の課題に対するゲスト講師による講評

 

 

コース

*2020年10月末まで生徒募集を受け付けています。

 

一年半コース:2020年9月から2022年3月まで(全72回)

下記の15名のゲスト講師が期間内に全員登壇します。
*毎週土曜日16:00~18:30 途中休憩あり 夏休み・正月休みあり

 

半年コース:2020年9月から2021年3月まで(全27回)

下記の15名のゲスト講師の内7名が登壇します。

*毎週土曜日16:00~18:30 途中休憩あり 正月休みあり

 

ゲスト講師の登壇日程はページ内「授業の日程」欄をご覧ください。
*スケジュールは一部変更になる可能性があります。
*2021年4月以降のゲスト講師登壇日程に関しては後日改めて発表します。

 

 

受講料

一年半コース:全72回 300,000円(税別)

*分割払いが可能です(前期・後期それぞれ160,000円ずつ)

半年コース:全27回 210,000円(税別)

 

 

お申し込み方法(先着順)

 

1)受講予約

peatixよりお申し込みください。

その後、クラス主催者よりお支払い方法の詳細をメールにてご連絡させていただきます。

 

2)お支払い

規定の方法にて受講料をお支払いください。

 

3)受講確定
クラス主催者よりご入金の確認メールを差し上げます。こちらのご案内にてご受講の確定となります。入金確認メールは破棄せず保存をしてください。クラスへの参加に当たってはpeatixチケットのご提示の準備をお願い致します。

 

 

授業配信について

 

東京芸術中学は、単発のレクチャーやワークショップとは異なる、長期でのクリエイションの学びの場を提供したいと考える一方、創造的な学びの機会を、地域や環境の格差なく提供していきたいとも考えています。ただ、受講生への課題の提示、議論や講評は、実際のスペースを共有することで真摯に熱量を持って向かいたい、というところが率直なところです。そこで、上記に記載しております東京芸術中学の3つの構成のうち、“ 2)ゲスト講師陣の講義 ” に関しては、オンラインでの配信をすることと致しました。

 

全ての講師陣の配信が叶うわけではありませんが、可能な講座ごとにご案内をしていきますので、東京芸術中学のインスタグラム等から最新のスケジュール等をご確認いただけますと幸いです。オンライン配信に関しては、Zoomの配信サービスを活用し、出来るだけご質問等にも答えていく機会も作れればと考えています。なお原則として、配信に関しても中学生を対象としていますが、東京芸中に関心をお寄せいただいている保護者の方々もぜひご利用をいただければと思います。みなさんのご参加を楽しみしています。

 

参加費(1講義):1500円

ツール:Zoom

開催時間:16:00 – 18:30

申し込み方法:下記の申し込みページよりご確認ください。

 

 

申し込みページ一覧

 

・2020年9月19日(土)ゲスト: 矢後直規(SIX アートディレクター)

 

*随時更新予定

 

 

授業内容に関するお問い合わせ

東京芸術中学事務局

info@gutenbergorchestra.com

 

 

講師陣:2020年度

15名(五十音順、敬称略)

 

 

会田誠  MAKOTO AIDA

アーティスト

1965年 新潟県生まれ。1991年 東京藝術 大学大学院美術研究科 修了(油画技法・材料研究室)。絵画のみならず、写真、立体、パフォーマンス、インスタレーション、小説、漫画、都市計画を手掛けるなど表現領域は国内外多岐にわたる。

 

 

伊藤弘  HIROSHI ITO

アートディレクター

1963年新潟県生まれ。1993年京都でgroovisions設立。ミュージシャンのCDジャケットやPVのアートディレクション、さまざまなブランドのVI・CI、エディトリアルデザイン、展覧会でのアートディレクション、TVのニュース番組オープニングのモーショングラフィック制作など、その活動は多岐にわたる。2016年、セレクトショップ「三三屋」を京都にオープン。

 

 

石田英敬 HIDETAKA ISHIDA

研究者・東京大学名誉教授

1953年千葉県生まれ。1977年東京大学文学部卒業。1983年パリ第10大学大学院修了。1985年東京大学大学院人文研究科修了。同博士課程退学。1989年パリ第10大学大学博士課程院修了(人文科学博士)。同志社大学専任講師・助教授、東京大学教養学部助教授を経て、2019年定年まで東京大学大学院総合文化研究科・情報学環教授などを務める。パリ大学客員教授、リヨン大学客員研究員、国際哲学コレージュ・プログラムディレクターなど歴任。メディア論の著作多数。

 

 

上西祐理  YURI UENISHI

デザイナー

1987年東京都生まれ。2010年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業、同年電通入社。ポスター、ロゴ、パッケージなど単体の仕事から、総合的なブランディングやキャンペーンなど仕事は多岐にわたる。主な受賞に東京ADC賞、世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015銀賞、CANNES YOUNG LIONSゴールド、NYADC、D&AD、ONE SHOWなど。

 

 

卯城竜太  RYUTA USHIRO

アーティスト

2005年東京でアーティスト集団Chim↑Pomを結成。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。2015年アーティストランスペース「Garter」を東京にオープンし、同時代のさまざまな表現者たちの展覧会もキュレーション。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Yearおよびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。

 

 

片山真理  MARI KATAYAMA

アーティスト

1987年埼玉県生まれ。2010年群馬県立女子大学文学部美学美術史学科卒業。2012年東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。先天性の四肢疾患により9歳の時に両足を切断。身体を模った手縫いのオブジェや立体作品、装飾を施した義足を使用しセルフポートレートを制作。作品制作の他に『ハイヒールプロジェクト』として特注の義足用ハイヒールを装着し歌手、モデル、講演など多岐に渡り活動。

 

 

北村道子 MICHIKO KITAMURA

スタイリスト、衣裳デザイナー

1949年石川県出身。1975年活動を始める。1986年フリーランス転身。初期は広告や資生堂『花椿』に携わっていたが、1985年、森田芳光監督『それから』に参加し、映画の衣装を手がけるようになる。是枝裕和監督『幻の光』(1995)、犬童一心監督『メゾン・ド・ヒミコ』(2005)、三池崇史監督『スキヤキ・ウエスタンジャンゴ』(2007)をはじめ、日本映画界の重要作品に衣装を通してリアリズムという名の深みを与えてきた。

 

 

渋谷慶一郎  KEIICHIRO SHIBUYA

電子音楽アーティスト

1973年東京都生まれ。2002年音楽レーベルATAK設立。東京芸術大学作曲科卒業。国内外の先鋭的な電子音楽作品をリリースする。代表作に「ATAK000+」「ATAK010 filmachinephonics」など。2015年初音ミク主演による世界初の映像とコンピュータ音響による人間不在のボーカロイド・オペラ「THE END」を山口情報芸術センター(YCAM)で制作、発表。衣装をルイ・ヴィトンが担当し、斬新なコラボレーションが話題を呼び、パリ・オランダなどで公演。現在は、パリと東京を拠点に活動。

 

 

菅原小春  KOHARU SUGAWARA

ダンサー、振付師

1992年千葉県生まれ。幼少期に創作ダンスを始め、小中高生の時に数々の有名ダンスコンテストで優勝、早くから注目を集める。2010年に渡米し、独自のダンススタイルが評価される。ワークショップやショーを行う傍、TVCM、ラジオ、ファッション誌などにも登場、舞台や女優としても活動の幅を広げる。

 

 

田根剛  TSUYOSHI TANE

建築家

1979年東京都生まれ。2002年北海道東海大学芸術工学部建築学科卒業。2006年DGT.(DORELL.GHOTMEH.TANE / ARCHITECTS)をパリに設立。2017年パリを拠点に、Atelier Tsuyoshi TaneArchitects設立。26歳で受賞した国際コンペ「エストニア国立博物館」で最優秀賞授賞(2016年開館)。フランス文化庁新進建築家賞(2008)、ミラノ建築家協会賞受賞(2008)、ミラノ・デザイン・アワード2部門受賞(2014)、アーキテクト・オブ・ザ・イヤー2019など受賞多数。コロンビア大学GSAPP、ESVMD(スイス)非常勤講師。

 

 

平野啓一郎  KEIICHIRO HIRANO

小説家、批評家

1975年愛知県生まれ。1990年小説家デビュー。京都大学法学部卒業。1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。40万部のベストセラーとなる。以後、一作毎に変化する多彩なスタイルで、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。美術、音楽にも造詣が深く、日本経済新聞の「アートレビュー」欄を担当(2009年~2016年)するなど、幅広いジャンルで批評を執筆。フランス芸術文化勲章シュヴァリエを受章。

 

 

真鍋大度  DAITO MANABE

メディアアーティスト

1976年東京都生まれ。2004年IAMAS(情報科学芸術大学院大学)修了。2006年Rhizomatiks設立。2015年Rhizomatiks Researchを石橋素と共同主宰
身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、デザイン、アート、エンターテイメントの領域で活動している。

 

 

森田真生  MASAO MORITA

独立研究者

1985年東京都生まれ。2010年福岡県糸島市に数学道場を設立。東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース卒業・同大学理学部数学科卒業。2012年より、京都に移り、在野で研究活動を行う傍ら、「数学の演奏会」や「大人のための数学講座」などのライブ活動を全国で行っている。2016年、初の単著『数学する身体』で第15回小林秀雄賞を受賞。

 

 

森永邦彦  KUNIHIKO MORINAGA

ファッションデザイナー

1980年東京都生まれ。2003年早稲田大学社会科学部、バンタンデザイン研究所卒業、同年、アンリアレイジとして活動を開始。2014年15S/Sよりパリコレクションデビュー2016年ANREALAGE AOYAMAをオープン。パリ以降の作品の展覧会「A LIGHT UN LIGHT」を国内で開催し、LA及びサンパウロのJAPAN HOUSEにて巡回展を開催、また、仏ポンピドゥー・センター・メッスや仏ロスチャイルド館での展覧会へも参加している。18年、AMAZONと協業し、東京でA LIGHT UN LIGHT COLLECTIONを発表。国内外50店舗で販売されている。

 

 

矢後直規  NAONORI YAGO

アートディレクター、デザイナー

1986年静岡県生まれ。2013年博報堂勤務を経て、SIXに所属。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。ラフォーレ原宿の広告やインビテーション、FINAL HOME on airのポスター、TARO HORIUCHIのシーズンビジュアル、CharaのCDジャケット、長瀞とガレのショップのブランディングなど。東京ADC賞、D&AD金賞、One Show銅賞、NYADC銅賞ほか受賞多数。2012年に「PAPER LEAF」、2016年に「MATERIA」を発表。

 

<ロゴデザイン>

グルーヴィジョンズ

 

 

授業の日程

  • 2020.09.05 SAT 16:00~18:30東京芸術中学1(菅付の講義 / イントロ)
  • 2020.09.12 SAT 16:00~18:30東京芸術中学2(菅付の講義 / クリエイションの歴史①)
  • 2020.09.19 SAT 16:00~18:30東京芸術中学3(ゲスト:矢後直規)
  • 2020.09.26 SAT 16:00~18:30東京芸術中学4(菅付の講義 / クリエイションの歴史②)
  • 2020.10.03 SAT 16:00~18:30東京芸術中学5(ゲスト:矢後直規)
  • 2020.10.10 SAT 16:00~18:30東京芸術中学6(菅付の講義 / クリエイションの歴史③ ワークショップ 「自分のアハ体験をみんなに伝える」プレゼン・show and tell)
  • 2020.10.17 SAT 16:00~18:30東京芸術中学7(ゲスト:菅原小春)
  • 2020.10.24 SAT 16:00~18:30東京芸術中学8(ゲスト:片山真理)
  • 2020.10.31 SAT 16:00~18:30東京芸術中学9(ゲスト:菅原小春)
  • 2020.11.07 SAT 16:00~18:30東京芸術中学10(ゲスト:森永邦彦)
  • 2020.11.14 SAT 16:00~18:30東京芸術中学11(ゲスト:上西祐里)
  • 2020.11.21 SAT 16:00~18:30東京芸術中学12(ゲスト:片山真理)
  • 2020.11.28 SAT 16:00~18:30東京芸術中学13(ゲスト:渋谷慶一郎)
  • 2020.12.05 SAT 16:00~18:30東京芸術中学14
  • 2020.12.12 SAT 16:00~18:30東京芸術中学15(ゲスト:森永邦彦)
  • 2020.12.19 SAT 16:00~18:30東京芸術中学16(ゲスト:上西祐里)
  • 2021.01.09 SAT 16:00~18:30東京芸術中学17(ゲスト:渋谷慶一郎)
  • 2021.01.16 SAT 16:00~18:30東京芸術中学18(菅付の講義 / 言葉の編集①)
  • 2021.01.23 SAT 16:00~18:30東京芸術中学19(ゲスト:平野啓一郎)
  • 2021.01.30 SAT 16:00~18:30東京芸術中学20
  • 2021.02.06 SAT 16:00~18:30東京芸術中学21(ゲスト:会田誠)
  • 2021.02.13 SAT 16:00~18:30東京芸術中学22
  • 2021.02.20 SAT 16:00~18:30東京芸術中学23(菅付の講義 / 言葉の編集②)
  • 2021.02.27 SAT 16:00~18:30東京芸術中学24(ゲスト:平野啓一郎)
  • 2021.03.06 SAT 16:00~18:30東京芸術中学25(ゲスト:会田誠)
  • 2021.03.13 SAT 16:00~18:30東京芸術中学26(菅付の講義 / 言葉の編集③)
  • 2021.03.27 SAT 16:00~18:30東京芸術中学27
  • 2021.04.03 SAT 16:00~18:30東京芸術中学28
  • 2021.04.10 SAT 16:00~18:30東京芸術中学29
  • 2021.04.17 SAT 16:00~18:30東京芸術中学30
  • 2021.04.24 SAT 16:00~18:30東京芸術中学31
  • 2021.05.08 SAT 16:00~18:30東京芸術中学32
  • 2021.05.15 SAT 16:00~18:30東京芸術中学33
  • 2021.05.22 SAT 16:00~18:30東京芸術中学34
  • 2021.05.29 SAT 16:00~18:30東京芸術中学35
  • 2021.06.05 SAT 16:00~18:30東京芸術中学36
  • 2021.06.12 SAT 16:00~18:30東京芸術中学37
  • 2021.06.19 SAT 16:00~18:30東京芸術中学38
  • 2021.06.26 SAT 16:00~18:30東京芸術中学39
  • 2021.07.03 SAT 16:00~18:30東京芸術中学40
  • 2021.07.10 SAT 16:00~18:30東京芸術中学41
  • 2021.07.17 SAT 16:00~18:30東京芸術中学42
  • 2021.07.24 SAT 16:00~18:30東京芸術中学43
  • 2021.07.31 SAT 16:00~18:30東京芸術中学44
  • 2021.09.04 SAT 16:00~18:30東京芸術中学45
  • 2021.09.11 SAT 16:00~18:30東京芸術中学46
  • 2021.09.18 SAT 16:00~18:30東京芸術中学47
  • 2021.09.25 SAT 16:00~18:30東京芸術中学48
  • 2021.10.02 SAT 16:00~18:30東京芸術中学49
  • 2021.10.09 SAT 16:00~18:30東京芸術中学50
  • 2021.10.16 SAT 16:00~18:30東京芸術中学51
  • 2021.10.23 SAT 16:00~18:30東京芸術中学52
  • 2021.10.30 SAT 16:00~18:30東京芸術中学53
  • 2021.11.06 SAT 16:00~18:30東京芸術中学54
  • 2021.11.13 SAT 16:00~18:30東京芸術中学55
  • 2021.11.20 SAT 16:00~18:30東京芸術中学56
  • 2021.11.27 SAT 16:00~18:30東京芸術中学57
  • 2021.12.04 SAT 16:00~18:30東京芸術中学58
  • 2021.12.11 SAT 16:00~18:30東京芸術中学59
  • 2021.12.18 SAT 16:00~18:30東京芸術中学60
  • 2022.01.08 SAT 16:00~18:30東京芸術中学61
  • 2022.01.15 SAT 16:00~18:30東京芸術中学62
  • 2022.01.22 SAT 16:00~18:30東京芸術中学63
  • 2022.01.29 SAT 16:00~18:30東京芸術中学64
  • 2022.02.05 SAT 16:00~18:30東京芸術中学65
  • 2022.02.12 SAT 16:00~18:30東京芸術中学66
  • 2022.02.19 SAT 16:00~18:30東京芸術中学67
  • 2022.02.26 SAT 16:00~18:30東京芸術中学68
  • 2022.03.05 SAT 16:00~18:30東京芸術中学69
  • 2022.03.12 SAT 16:00~18:30東京芸術中学70
  • 2022.03.19 SAT 16:00~18:30東京芸術中学71
  • 2022.03.26 SAT 16:00~18:30東京芸術中学72

先生のプロフィール

菅付雅信

MASANOBU SUGATSUKE

【東京芸術中学】
編集者/株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。1964年生。法政大学経済学部中退。角川書店『月刊カドカワ』、ロッキングオン『カット』、UPU『エスクァイア日本版』を経て独立。『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務め、出版物の編集から、内外のクライアントのプランニングやコンサルティングを手掛ける。著書に『はじめての編集』『中身化する社会』『物欲なき世界』、最新刊に『動物と機械から離れて』がある。またアートブック出版社ユナイテッドヴァガボンズの代表も務める。『コマーシャル・フォト』で連載中。下北沢B&Bで「編集スパルタ塾」を主宰。NYADC銀賞受賞。

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